と思ったそこのアナタはぜひ桜新町はサザエさん通り「若寿司」へ。
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江戸前を大切にしつつ斬新な素材使いや美味しいアイデアを盛込むと
ウニもこーなります!
1,2,3.........
スダチ絞っちゃってもベター^^
旬のさんまを軍艦に乗せると........1,2,3........
幻。
と言われる「久保田万寿」や「春鹿の超辛口」をはじめ超珍しい焼酎やワインまで
飲めてしまう幅の広さ!自分はそんなにわからないので残念ですが、
酒呑みには突き刺さるセレクションらしい。
でもやはり、なんと言っても食べ歩きが好きなマスターの多彩なチャレンジ&アレンジ。
牛刺しとウニ。
(この上下の写真拾いました)
からすみと菜の花のパスタ。
印象に残るのは、動くマグロの心臓入りのヒレ酒(夜のパワーアップに)や、まつたけの土瓶蒸し。鯛のお造りからのカルパッチョと店主の変幻自在なおもてなしが激ヤバイです。
じつは僕が高校生時代にアルバイトをしていたこの「若寿司」ですが、
マスター(店主)も女将さんも1度来店したお客の顔は忘れないバブル期気質のこのお店。
ホンモノのお店に連れて行けるのは本命だけとか。違うとか。
(予算は贅沢に飲み食いして、2人で20000円くらいでしょうか)
お昼のケン・タッキーでした。
